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2016/6/6「都庁前」昼休みスタンディングリレートークアピールへの参加の呼びかけ
舛添知事の公私混同・政治資金使途疑惑に自ら答えよ!
都民の怒り爆発!
疑惑まみれの都知事NO!
清潔でクリーンな都知事・都政を! 都議会は徹底糾明を!

 「戦争法を必ず廃止する!」「安倍内閣打倒!」「選挙で政治を変える!」
 かつてない歴史的なせめぎあいの情勢のなかでの連日の奮闘に心より敬意を表します。
 国政の緊迫した政治情勢とともに、都政も重大局面にあります。舛添知事の高額海外出張、公用車での別荘通い、そして政治資金の不正支出疑惑糾明へ都民・国民の怒りと抗議の声が日増しに高まっています。各団体・都民の怒りが都庁を包囲しています。
 6月1日(水)開会の都議会第2回定例会(~6月15日閉会予定)は、舛添知事の疑惑徹底糾明と知事としての資質を追求することが大焦点です。
 1日都議会での知事所信表明は、海外出張にはファーストクラス、スイートルームは使わない、随行員は役割をしっかり見極め最小限の体制とする。公用車は厳格に運用し都民の誤解を招かないようにすると表明。また、政治資金にかかわる問題では本都議会審議に間に合うよう公表、説明するとの表明がなされましたが、都民の疑惑に応えるものとなっていません。知事の所信表明を受け、7日には各会派による代表質問が行われます。都議会での真相糾明がますます必要となっています。
 舛添知事は、政治家としての資質・資格にかけています。石原、猪瀬そして舛添知事と三代続くカネ疑惑の都知事に都民の怒りは増大しています。いま求められているのは、厳しい暮らしの中から納税している都民・国民の血税の使途に対する知事として、政治家としての認識と主権者・都民の立場に立った都財政の民主的運営です。舛添知事は、都知事として失格であり、退陣すべきです。都民は、カネと利権から決別して、清潔でクリーンな都知事、都政を求めています。
 以下の日程で昼休みスタンディングリレートークアピールを行います。
 各団体地域からの参加を呼びかけます。

日 時:6月7日(火) 12:15~
    6月8日(水) 12:15~
    6月9日(木) 12:15~

場 所:都庁第一庁舎北側(ホテル・ハイアットリージェンシー東京)歩道
2016/5/276月1日 都議会開会日行動へ参加を
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2016/5/25【声明】舛添知事は、政治資金使途疑惑に自ら答えよ! カネ疑惑まみれの都知事NO!清潔でクリーンな都知事・都政を!
2016年5月25日
革新都政をつくる会
2016/5/15都民感覚なき舛添都知事の「桁違い」の海外出張・公用車使用に都民の怒り爆発!

佐久間千絵・新婦人都本部会長

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 都民施策には厳しい舛添知事が海外出張や別荘への公用車利用には都民感覚では考えられない血税を費やする振る舞いに、「高すぎる」「ムダ遣い」と都民の批判の声がいっせいにあがっています。知事としての資質が問われています。 舛添知事は都民の批判を受けて反省し、直ちに自ら見直すべきです。
2016/5/15明日を決めるのは私たち 平和といのちと人権を! 5・3憲法集会
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参加者の声援にこたえる(左から)民進・岡田代表、共産・志位委員長、社民・吉田党首、生活・小沢代表=5月3日、江東区・東京臨海広域防災公園
 「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動」に参加する人々、国会正門前に「戦争法」反対で足を運ばれた人々、そして安倍政権の「いのち」をないがしろにする政策に反対されている人々―。
 私たち市民の思い、「安倍政権に未来を任すことはできない」「明日を決めるのは私たち 平和といのちと人権を!」を掲げて、5月3日に東京臨海広域防災公園(江東区)で、「5・3憲法集会」が開かれ、5万人が参加しました。

2016/5/15都政転換地域から(23) 安倍さんヤメテ!私たちの声聞いて
戦争させない!江戸川総行動実行委員会結成

宮澤圀寛(戦争させない江戸川の会・事務局)

 江戸川における戦争法廃止、2000万署名の運動は、3人の呼びかけで始まりました。「何が秘密かも秘密」で、国民の目・耳・口をふさぎ、国民を弾圧する「特定秘密保護法」が安倍自公政権によって強行成立させられた2013年12月6日。抗議宣伝を行う中、「このままでは日本は戦争できる国になってしまう。秘密保護法を廃止しなければならない」との思いで3人が『特定秘密保護法廃止を求める江戸川の会』の結成を呼びかけました。

2016/5/15止めろ!特定整備路線 2016全都集会 地域分断計画撤回を
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特定整備路線に反対する運動・国会論戦の報告に耳を傾ける参加者=4月30日、文京区民会議室
 東京都が推しすすめている住民追い出し、住環境・商店街破壊の都市計画道路特定整備路線に対して、おおきな反対運動が各地でひろがり、その適法性について裁判でたたかわれています。この運動をさらにひろげ、東京都に「特定整備路線計画」を断念させようと4月30日、反対運動に取り組む住民らの全都集会が文京区・区民会議室で開かれました。14の運動団体が参加する特定整備路線全都連絡会の主催で、150人が参加しました。

2016/5/15行動予定
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2016/5/8【声明】舛添知事の都民感覚なき海外出張、公用車使用について

2016年5月8日
革新都政をつくる会
事務局長 中山伸
2016/4/152016年第1回定例会予算論戦 安倍政権の悪政に追随する舛添都政

ひっ迫する都民のくらし 福祉よりアベノミクス推進
切実な都民要求に応える都政へ転換を!

2016/4/15催し物のご案内




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2016/3/23集会・討論会のご案内
2015/12/222016年度東京都予算は都民本位に編成し都民のくらし、いのち、福祉、営業最優先の予算と都政運営に転換を
2015年12月22日
東京都
 知 事 舛添要一 殿
革新都政をつくる会
代表世話人今井 晃
(東京民主医療機関連合会事務局長)
荻原 淳
(東京自治体労働組合総連合中央執行委員長)
工藤 芳弘
(東京都教職員組合執行委員長)
佐久間 千絵
(新日本婦人の会東京都本部会長)
須藤 雅樹
(自由法曹団東京支部支部長)
高橋 正志
(文化団体連絡会議事務局長)
西川 龍平
(日本民主青年同盟東京都委員会副委員長)
長谷川 清
(東京商工団体連合会副会長)
保科 博一
(東京地方労働組合総連合事務局次長)
松森 陽一
(東京地方労働組合評議会事務局長)
水上 昭三
(東京都生活と健康を守る会連合会副会長)
森田 稔
(東京地方労働組合総連合議長)
若林 義春
(日本共産党東京都委員会委員長)
中山 伸
(革新都政をつくる会事務局長)
會澤 立示
(革新都政をつくる会事務局長代理)
2015/10/15連続シンポジウム Part6 『いま、東京の教育は』 開催のご案内
東京の教育危機 その困難と打開への視点をさぐる
 ―東京の子どもと青年の未来をひらくために―



2015/9/15“黙っていられない”国民の声で動く新しい政治を!
戦争法案ゼッタイ廃案!廃案!「民主主義って何だ」「これだ!」

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 違憲立法・戦争法案の廃案と安倍政権の退陣を迫る「国会10万人・全国100万人大行動」が8月30日におこなわれました。国会大行動を呼びかけた総がかり行動実行委員会が「12万人の参加で成功した。全国1000カ所以上で数十万人の人がいっせいに行動に立ち上がった」と紹介すると、大歓声がわきあがりました。主催者は9月8日からの大宣伝、国会集会、座込みの連続行動を提起し、「安倍政権を倒すまで必ずやりぬこう」と訴えました。

2015/9/15オスプレイ横田配備反対 オール東京へ連絡会結成
 5月12日、日米両政府は横田基地に米空軍のオスプレイを配備する計画を発表。すでに配備にむけた施設整備とみられる工事準備がすすめられています。都民と東京の自治自体の重大問題として、配備計画に反対し阻止する運動を広げる必要があります。

2015/5/29緊急学習会 許すな!戦争をする国づくり OSPREY横田基地配備
2015/1/142015新春特別企画 都知事選挙1年~舛添都政はどこに向かうのか~
 2014都知事選挙から1年。舛添都知事は、保育園や特養ホーム増設など都民要求の反映、2020東京オリンピックの開催計画の見直し、東アジア諸都市との交流など、これまでの石原・猪瀬都政とは一線を画す方向をうちだしています。
 同時に、舛添都政は、石原都政による革新都政が築きあげた先進的な福祉や教育などの施策の破壊を継承。アベノミクスを礼賛し、貧困の増大と格差の拡大、消費税をはじめとする負担増などに苦しむ都民のための施策をなおざりにしようとしています。また、12月26日に発表された「東京都長期ビジョン」では、「東京を世界一、ビジネスのしやすい都市」にすることをかかげ、国際戦略特区など規制緩和を基軸とした多国籍企業のための東京大改造計画を強力に推進しようとしています。
 シンポジュームpart4は、2014都知事選挙候補者であり、その後も、都政への発信をつづけている宇都宮健児氏、都政・国政の革新の先頭にたって奮闘されている日本共産党東京都委員長の若林義春氏、東京の自治研活動の第1線で活動されている安達智則氏の3氏を迎え、舛添都政1年と都政転換の方向について考えたいと思います。

2013/6/7改憲・原発再稼動・増税 安倍政権の暴走ストップ
都議選でくらし、いのち守る都政を切り開こう!

 憲法改悪、社会保障の改悪を進める安倍政権からくらし、いのち、平和を守る参院選の前哨戦としてたたかわれる都議選(6月14日告示、23日投票)。その直前の都議会第2回定例会が、6月3日から開催されます。特養ホームや認可保育園の増設など福祉・教育・くらしの切実な要求がうずまく中、安倍政権の悪政を都政の立場から推進する猪瀬都政への各党の態度が厳しく問われます。
 猪瀬都政は、石原都政をひきついで都民のくらし、福祉より大規模開発優先、財界・大企業のための都市づくりを推進しています。
 都知事と都議会は、都政の両輪であり、都議会は都知事と都政を都民の立場から厳しくチエックする重要な責務を担っています。今次都議選では、猪瀬都政がすすめる都民のくらしより大規模開発を優先する都政を都民本位の都政に転換することが強く求められています。



2013/4/12くらし・いのちを守る東京へ 憲法を都政に! 猪瀬都政と都政転換めざす今後のたたかい
2013年4月5日
革新都政をつくる会 団体地域代表者会議

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