第25回参議院選挙―改憲・くらし破壊政治NO! 年金・憲法・消費税が大争点希望もって安心して暮らせる政治を
2019年7月17日


 アベ暴走政権の改憲、くらし破壊を許さず、市民と野党の共闘の勝利、希望の日本へ。日本の命運がかかった歴史的な第25回参議院選挙が7月4日公示され、21日投開票めざして激しい政治論戦が展開されています。
 争点は、年金、憲法、消費税、ジェンダー平等。公示前後に行われた党首討論での議論で安倍自公政権と対決する政党の政策が鮮明になり、共感が広がっています。選挙戦は、景気悪化のもとでも消費税10%増税、年金削減、安倍9条改憲などをすすめる自公政権の悪政への国民の怒りがうねりとなるなかで展開しています。市民と5野党・会派の「共通政策」13項目(別掲)が結ばれ、32の1人区すべてで野党統一候補がアベ政権候補と激しくたたかっています。安倍暴走政権から国民の手に政治を取り戻し、だれもが希望をもち、安心して暮らせる政治を実現しましょう。まだ多くの人が投票先を決めていないと世論調査は伝えています。最後まで明日への希望をきりひらくためにがんばりましょう。
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